クライアントが抱える全物件を対象に、汎用性の高い3パターンの「宅配ツールフォーマット」をご提案しました。物件名等の基本情報以外はすべて汎用できるため、物件毎の新版制作コストを抑えることができ、総合的に費用対効果を高められるところが最大のメリット。クライアントとの打ち合わせを通じ、「見るだけOK」「マンションVS戸建て」「最終分譲」といった宅配ツールの即効性を活かしたテーマを採用しました。
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